脳筋巫女カンナ 忍の里の危機 体験版感想
脳筋巫女・カンナとくノ一・アオイのコンビが、妖怪に乗っ取られた忍の里を取り戻すべく戦うベルトスクロールACT。いわゆる奥行き、Z軸がかなり広く進行ルートとして組み込まれているほどZ軸の影響が大きいタイプ。多彩なアクションや被弾による服破損、拘束からのセクハラや挿入といったアクションエロなど、基本的なシステムや仕様は前作「巫女カンナ脳筋退魔記」を踏襲しながらも。
本作はW主人公であることがキモで、カンナとアオイのどちらかをプレイヤーが操作しつつもう一方はCOMによる自動行動となる。またAキーで瞬時に操作キャラを切り替え可能、拘束・エロられている相棒の助けに入ることができる。
※書きかけの記事です ※2/25(水)発売予定の作品です
【体験版評価】8.0/10点 (面白さ8 システム8 没入感8 エロス8)

▲チュートリアルはあるが、操作に関してはオプションを拝見するのがわかりやすい
使うキーは↑のキー設定の通りだが、よく使うキーはZ攻撃、Xジャンプ、Cキーつかみ、Dキー各種特殊行動、Aキーキャラチェンジ、あたりかなぁと。
あとはSキーで仲間の作戦変更、Gキーでポーズ画面(→オプション画面)といったところ。
基本システムは前作を踏襲していると前述したが、「Zキー連打の連続攻撃からの打ち上げ攻撃・ダウン攻撃」「溜め攻撃」「カウンター」など、ぶっちゃけアクションは2倍くらい増えている。それが二人分で実質4倍。ダッシュからの攻撃、ダッシュジャンプからの攻撃などと合わせて更に多彩になっている。
特に気に気持ちええのが、↑キー押しながらのZキー連続攻撃からの打ち上げ。最後の攻撃で敵を空中に浮かせ、ジャンプ攻撃や前ダッシュ→連続攻撃で拾うなども可能。
※以下近日中
予め服破損設定可
服それぞれのパーツに耐久力あり
挿入されるとレバガチャで抜け出しにくくなるルールがありつつも、拘束・エロに対してCOMがどの程度抵抗するか、服の色の設定など、難易度含め全体的にある程度アレンジ可能な部分が多い
COMの作戦切り替えあり
夢子「お取り扱いサイト様です」
DLsite 1,900円(税抜)

前作感想記事




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