桜子寝取られ譚(蟹紅茶) 体験版感想
現役最強と謡われる土御門流陰陽師・桜子が主人公、封印が解かれてしまった妖怪・附苦之神を退治すべく幼馴染で助手の滝丸と共に徒練村を訪れる。早々に附苦之神を追い詰めるも、きゃつにそそのかされたキモオタ・卓郎(村長の息子)のせいで催眠を受けてしまい、面倒でNTRなステージの幕が上がる。
桜子パートと滝丸パートを交互に進め、桜子にかけられた「30日後までキモオタを徐々に好きになっていく呪い」が成就する30日目、またはそれ以前の節目となる日数でエンディングが決定する。桜子、滝丸の二人主人公のNTRRPG。
※1/17発売作品です。 ※書きかけの記事です。
【体験版評価】8.5/10点 (面白さ8 システム8 没入感9 エロス9)

▲主人公は関西弁・糸目・巨乳・巫女服となかなか尖ったヒロイン。尖っているがええとこ突いとるなぁっていう魅力的なヒロイン

▲封印が解かれた妖怪について村長と話していると、空気を読まず凸してくる村長の息子・卓郎

▲桜子を見るや否や「あの女、エロゲヒロインにそっくり!」とこそこそ(聞こえてるけども

▲キモオタに怒り心頭の桜子に対し、いつも冷静で彼女を嗜める役割の滝丸

▲宿でひたすら妖怪についての巻物を調べる滝丸にひとりゴチる桜子

▲附苦之神に協力要請され「その見返りとしてこんな未来がある」と桜子とのエロを見せられるキモオタ(長尺)

▲そんな最中にキモオタを追ってきた桜子が凸。キモオタKO、VS附苦之神

▲滝丸が到着、その妖怪は催眠を使います!と。と同時に復活したキモオタが桜子にスキを作り附苦之神が催眠発動

▲桜子は再び附苦之神と戦うも催眠を受け常識改変。射精させる方向に
桜子はなんとか催眠を打ち破ることに成功するも催眠が解けない滝丸を人質にとられ、キモオタの彼女にされて毎日キモオタの部屋を訪れ奉仕することを義務付けられてしまう(桜子パート)。
そんなことになっているとはこれっぽっちも思っていない滝丸は、附苦之神を退治するための調査を続ける(滝丸パート)。桜子自身気付いていないが実は「30日かけてキモオタを好きになる呪い」が掛けられており、呪いを解除できるかは滝丸の調査にかかっている。
ゲームとしては、桜子パートでは1日1回、困っている人の依頼を受けてポイント稼ぐ。そのあとキモオタの家を訪れて滝丸パートへ。
滝丸パートでは桜子がキモオタにエロられている♡アイコンの位置を確認しつつ街を探索していく。










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