corrupted waltz ~捕らえて、イカせて、仲間にする調教ローグライク~(くらやみ設計室) 体験版感想
戦闘が敏捷準拠のRTBで且つオート(若干の介入あり)、更にルート選択も「方針」によって自動で選択されるスレスパライクなGodot製のADVRPG。敵を倒して提示される3つのアーティファクトから一つ選択してキャラをビルドしていく。AI生成作品。
【体験版評価】7.9/10点 (面白さ8 システム8 没入感8 エロス7.5)

▲出撃するキャラを選ぶ。最初は主人公に心酔するサキュバスのシオンのみ

▲出撃したキャラは画面上の「方針(安全重視、成長重視など)」に沿ってルートを自動で選択。敵マス、エリート敵マス、イベントマス、休憩マスなどがある

▲敵マスでは自動戦闘。敏捷依存の黄色ゲージMAXで攻撃するRTB。右上の紫ゲージがMAXになるとプレイヤー介入による「受け流す(次の攻撃被ダメゼロ)」を使用できる

▲戦闘勝利後、提示される3つのアーティファクトから1つ選択。これでキャラをビルドしていく

▲イベントマス。様々なイベントがあり選択肢で得られるものが変化

▲休息マスでは「鍛える」でランダムで能力値アップ、買い物はゴールドを消費してアーティファクトを購入できる

▲ステージ2のボス戦。RTBゆえ敏捷ビルドが強かろうとやってみたがやはり強い。吸収のアーティファクトもあって楽勝だ
ステージ最奥のボス(♀)を倒すと捕獲、拠点の触手部屋で調教することで堕として仲間にできる。仲間にしたキャラはプレイアブルキャラとなり以降もエロ可能。全部で7人のキャラを仲間にできる。

▲体験版では誰も仲間にできないため、シオンを触手苗床部屋に設置してみた図。本来は捕獲したボス♀をここに設置して堕とす。堕とす方法はこれ以外にもあるようだ
触手苗床部屋や作戦室を「魔力」で施設拡張することで各種イベントを解放したり、リソース収集効率を上げたり。


ステージ攻略がほぼオートというのが面白く、ついついマウスポチポチを続けたくなる作品だった。






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