女子校生肝だめし 一般公開編 体験版感想・レビュー

女子校生肝だめし 一般公開編
ティー・エンタ・ぴー  肝だめしADV  1,400円
【基本情報】♂主人公 ツクールMV製 エロ重視 難易度:普通
【体験版評価】7.8/10点 (面白さ7 システム8 没入感8 エロス8)
【ゲーム情報】全シーンADV形式&アニメーション
各ヒロインに指示した部屋にビビりトラップを仕掛け失神させる
メッセスキップあり セーブはインターバル画面で UIオリジナリティ:高

ビビらせて失神させて孕ませる!ツクールMV製で臨場感アップ

サークルさんの看板シリーズ6作目にして、初の大人の女性メインとなる作品である。
主人公は女学園に勤めるおっさん用務員、これまで「肝だめし」と称し、おしっこや
ウンコを漏らさせたり、犯して孕ませたりと、女学生相手に失神させてヤリタイ放題。

今回は、学園OB、卒業して社会人になった(中には有名人もいる)娘さん達を招集、
洋館を舞台に肝試しを開催。当時は肝だめしメンバーに選ばれなかったが
肝試しに興味があったメンツで、当初は6人、最終的には8人になる。
6作目ともなると1作目からそれなりに年月が経過しているのである。肝だめし故に
1年に1回の行事であるしなぁ。

女子校生肝だめし 一般公開編

システム的には過去作を踏襲しつつ、本作からはMV製ということもあり演出面でも
パワーアップ。まずは集まった6人と会話し、各ヒロインが何に恐怖を感じるのか
情報収集(自分の弱点は言わないが他人の弱点を打ち明けてくるのだ)、弱点がわかった
ヒロインから肝試しさせるのがいいだろう。1人ずつというのがルール。

肝試しでは各ヒロインに館内の部屋の3か所に行く様に指示することができ、
それぞれの部屋でビビらせトラップを仕掛ける。ヒロインが館内を探索するシーンや
トラップでビビり心拍数が上がるシーン、エロなどは全てアニメーションで演出。
ほぼフルアニメーションと言っていい。

女子校生肝だめし 一般公開編

ヒロインが指示に通りに各部屋を探索し、トラップで心拍数が180を超えると失禁、
190を超えると失神で1回犯せる。210を超えると失神&失禁で2回犯せる寸法。
現在持ちうるトラップからヒロインの弱点っぽいトラップがなくても、それに近い
ものを選択していくのがベターか。トラップによってはまったく心拍数があがらない、
落ち着いてしまう場合もある。各ヒロインにどのトラップが有効なのか、弱点情報を
知っていてもある程度トライ&エラーが必要。特に210を狙うのであれば。

ヒロイン探索中は指定の部屋に入る直前にトイレに行くかどうかの選択肢を
プレイヤーが選択できる。トイレに行くと排泄シーンを拝見可能。選ばなければ
我慢させてビビらせ失禁シーン、または失神&失禁シーンを見ることもできるだろう。

女子校生肝だめし 一般公開編

プレイヤー的には肝だめしの仕掛け側というのはやっぱりwktk、失神させれば
エロという設計も更にwktkであり、失神させられなかった場合の悔しさがデカい。
失禁(心拍数180)までは割と簡単なのに失神(心拍数190)は難しいあたりがミソだな。
失神させると単純に犯すだけでなく、パンツを脱がせてオナニーなどいくつかの
エロ選択肢が選べる。心拍数210まで行けば2回選択できていろいろ捗るなw
衣服の着脱も3段階で可能。

女子校生肝だめし 一般公開編

失禁などパンツを汚して戻ってきた場合は、主人公のブリーフなどのエロコスに
着替えさせることが可能。全員肝試しが終わるまでそのままで待機。羞恥の表情がイイ。

体験版総合的に

肝試しは1人1回のみ故、トライ&エラーで頑張って全員失神させたいところだ。
どの部屋でも使えるビビりトラップの他、各部屋でだけで使えるトラップもあり。
ヒロインを失神させる毎に新たなビビりアイテムが解放されるなど、ヒロイン攻略順が
重要でもある。MV製になって臨場感が増したなぁ。ちなみにトラップ演出は
ヒロインはビビるがプレイヤー的には怖くはない。まぁ仕掛ける側であるしな。
強がってるヒロインがビビり、どんどん弱気になっていくプロセスと、
どれだけ心拍数があがるかを拝見するのが非常に楽しい作品。
ただ、PCスペックによっては重い。我輩もそこそこ重かった。

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